別れさせ屋専門

弁護士の方から別れさせの依頼があることも

別れさせたいと考える方は職業に関係ありません。様々な職業の方からの相談を受けております。

問合せ

弁護士や行政書士などの士業に従事する方へ

別れさせ屋のイメージは非常に悪いです。人為的に別れさせる行為が公序良俗に反するのではないか、異性を近づけ既成事実を作るという手法は法律違反ではないか?などと言われております。事実、そのような手法で行えば法律に抵触する恐れはあるでしょう。結局のところ手法次第で違法か合法なのかという部分が分れるわけです。

別れさせ屋の中には肉体関係を持ち、それを証拠に別れさせる方法を提案してくるところもあるようです。もちろんこのような方法は様々な問題があるでしょう。この手の業者がある限り、イメージは悪いままなのかもしれません。

このように印象が悪い業界ではありますが、様々な業種の方から当事務所は相談、依頼があります。中には弁護士の方からの依頼もあるのです。法を司る職に従事している方が依頼をするわけですからもちろん法律に抵触しない手法を提案する業者に依頼を選ぶのでしょう。弁護士であれば法に則って手続きをすればよいのではないかと思われますが、弁護士の方が皆その手の事案に精通しているわけではありません。企業法務専門の場合、離婚訴訟などに詳しくない人もいるわけです。また、法律では人の気持ちは変えられません。理論的に話を進めても解決できないものはあるのです。そのため別れさせ屋が必要なのでしょう。

弁護士の方から相談を受ける内容で多いのが、自分自身の別れさせ、つまり離婚です。まさに弁護士であれば得意とするような案件なのかもしれませんが、それは外から見た場合の話で、当事者からすれば簡単なものではないでしょう。そこに感情があれば理屈が正しかったとしてもその通りには進められないものです。結局第三者の力が必要になるのです。

このような離婚工作においても当事務所では異性を近づけ既成事実を作るという手法は行いません。確かに不貞の証拠が揃えば一方的に離婚ができるというのが法律上の決まりとなっていますが、人為的に作り出したものでは無効となります。それがバレなければよいというものではありません。法を犯せば別れさせることは簡単でしょう。しかし、それに伴うリスクは危険でありのちのトラブルを招いてしまいます。そのため当事務所は法律に抵触しない範疇で工作を行っております。

細かな手法は案件により異なりますので、まずは一度ご相談ください。

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